T260202-0534
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某銀行向け 統合データプラットフォーム構想・設計支援

単価
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働き方
常駐/ハイブリッド
場所
その他
期間
長期

【案件概要】

銀行内に分散して存在するデータウェアハウス/情報系システム/業務系データを俯瞰し、「正となるデータ」を定義するための統合データプラットフォーム構想支援。データガバナンス強化および運用コスト削減を目的とした新データ基盤の検討。製品ありきではなく、アーキテクチャ視点での製品比較・構想検討。PoC(概念実証)の企画・推進。2026年4月開始予定の要件定義フェーズに向けた事前検討・設計リード。上位は2次請けとして参画。1次請け企業は既に予備検討フェーズに参画済み。製品候補:Snowflake/Databricks/GCP ※上位からは Snowflake 要員を提案予定。

【開発環境】

Snowflake, Databricks, GCP

【必須スキル】

【募集要項・条件】

(必須要件)銀行向けデータ基盤案件において、製品選定に依存せずアーキテクチャ視点で構想・比較・設計を行った経験。予備検討~PoC~要件定義をリードした経験。上流工程(予備検討、要件定義)の実務経験。データ基盤/DWH のアーキテクチャ設計経験。以下いずれかの設計・構築経験:DWH, データレイク, データレイクハウス。複数データソースを統合する基盤の設計経験(本部分析、情報系システム、業務系データ〈勘定系・周辺系 等〉)。クラウド基盤に関する基礎知識(セキュリティ設計、ネットワーク構成、運用・コスト管理)。(尚可要件)Snowflake/Databricks/GCP いずれかの実務経験。金融機関(銀行)向けデータ基盤プロジェクト経験。データガバナンス/データマネジメントの企画・設計経験。